Eコンテンツ

ヘルスケア・スキンケアに関するEコンテンツ・インターネットビジネスについてその概要

 

 

 

 

 

幣社が手掛けるヘルスケア・スキンケアに関するEコンテンツ及びインターネットビジネスについてその概要をお伝えしています。

 

 

Eコンテンツ事業に参入した理由は、サロン顧客に提供していたノウハウを広く公開、役立ててもらうため

 

 

弊社はサロン顧客に対し、根本的なボディケアを含むヘルスケア、スキンケアを提供してきました。

 

小手先のノウハウやアイテムに依存するような手法ではなく、

 

「自分自身の体や肌を全信頼し、誇りを持って毎日を過ごせるようになるには、どんな情報を提供すればいいのか?」を追求していった結果、

 

日に日にその情報の量と質は向上して行きました。

 

 

ふとコンサルタント業の知人から「インターネットでその情報を配信してみてはどうか?」といった話を受け、2017年4月から本格的にEコンテンツ事業がスタートしました。

 

 

公開したコンテンツの7割を検索結果の1ページ目に表示させている理由

 

 

皆さんも1日に一度はパソコンやスマホの検索枠に何らかのキーワードを打ち込んでいる事と思います。

 

知りたい事・気になる事・今すぐ解決したい事・お目当ての商品やサービスなど。

 

その検索というアクションで表示されるのは、「検索意図に最もふさわしいコンテンツを配信しているサイト」であることをご存知の方もいるでしょう。

 

グーグルやヤフーは検索意図にふさわしくないコンテンツを表示させてユーザーをがっかりさせることを一番回避したいと思っています。

 

これは「いいものをおすすめしないと、自身の評価が下がって誰も検索エンジンを使わなくなってしまうから」なんですよね。

 

日本人独特な「口コミを重視する風潮」もこれと似ていますね。

 

 

弊社は2017年のEコンテンツ事業スタートながら、公開してきた数々のコンテンツの7割超を検索結果の1ページ目に表示させてきました。

 

その基礎となっているのが、日々のサロン運営で当たり前となっていた

 

「小手先のノウハウやアイテムに依存するような手法ではなく、『「自分自身の体や肌を全信頼し、誇りを持って毎日を過ごせるようになるには、どんな情報を提供すればいいのか?』」といった考えに基づいが情報提供でした。

 

思えばサロンに訪れるお客様たちは世の中に氾濫する小手先のノウハウばかりに踊らされてきた人たちばかり。

 

「”小手先のノウハウのとっかえひっかえの癖”を修正しないことには変化はない」という現実をどうにかして理解してもらうことが一番大変な作業だったように思います。

 

ですから、弊社が提供しているEコンテンツはサロンワークがベースとなっていたということは紛れもない事実です。

 

 

弊社自身も、グーグルやヤフー同様に顧客をがっかりさせることを一番回避したく、

 

そして「サイトへの1つのアクセス」を有意義にしてほしく、

 

そして決して人生をどこにでもあるような小手先のノウハウに染めることなく、「自分色と自分仕様」に力強く変えて行って欲しいと願っています。

 

 

本質的な情報をコンスタントに配信する意味

 

一方皆さんから見るとウエブの情報配信にも玉石混在といった印象を受けると思います。

 

時々「youtuberの行き過ぎた言動」で騒動になっているニュースなどを見かけると思います。何もyoutuberに限ったことでもありません。

 

スピードを求められるWEBの世界の中で、判断を誤って行き過ぎた言動を起こすケースは時々起こりえます。

 

けれどそうしたやり方は閲覧者と長い間関係性を構築できるコンテンツの配信とは言い難いです。

 

つまり一過性で長期的なビジネス向けではないという事になります。

 

本質的な情報だけをコンスタントに配信していくことが結果的にコンテンツの評価につながり、権威性のあるウエブサイトとしてジャッジを受けることは間違いないのですが、それができるかできないかです。

 

 

今世紀最大の発明の関連事業

 

 

弊社の事業のご紹介として、Eコンテンツに関する情報を簡単にお伝えさせていただきました。

 

だからと言って弊社のこれまでのお客様に何か直接「有益な何か」がご提供する機会があるわけでもありません。

 

しかしほかこれまで行ってきた事業同様に、事業の柱と成長したEコンテンツ及びインターネットビジネスについてご紹介したほうがよいのではないか?といった配慮からこのような情報をお知らせさせていただきます。

 

 

これからますます「あらゆるビジネスの収益化」がインターネットにドッキングしていくことと思います。

 

今世紀最大の発明と呼ばれるインターネットにこのような形でかかわりがある中、日々「今」を実感するところです。

 

事業設立当初、今を想定もしていませんでしたが、専門性や権威性が認められてこのように評価を受けていることは大変光栄なのでしょう。

 

これからも弊社は情報の網羅性と質で広くEコンテンツを手掛け、社会貢献をしていく所存です。

 

弊社にかかわってくださる皆様に、これからの弊社の在り方をここで明確にお伝えさせていただきます。

page top