コラーゲンは後付けよりも生み出すと圧倒的に有利 -インナービューティ録2-

コラーゲンは後付けよりも生み出した方が圧倒的に有利

前回のインナービューティ録(→ ★)では、
「通常コラーゲンは大きくて肌に浸透しない」
ということをお伝えしていました。

コラーゲン

上は、多き過ぎるコラーゲンの水色の玉が
肌の中に入っていくの窮屈そうな図です。(^_^;)

もともと、コラーゲンは
ハリや弾力の要素として欠かせないものですので、
「若々しい印象」に不可欠なのですが、
奥底に存在しているため、
表面にコラーゲンを与えたとしても
応えてくれない、
というのが本当の所です。

どうです?
御存知でしたか?

 

「入れたはいいけれどほんの2週間でほうれい線が元通りになってしまった!」
という

コラーゲン注入の悲劇

もわりとポピュラーな話題になってしまいました。

「じゃあコラーゲンってどう補えばいいの?!」

と言いたくなりますが、
外から必死で与えるよりも、
その他に効果的な方法を探るのも一つの手です。。

コラーゲンを生み出すにもいろんな方法がありますが、
「仲良しなコラーゲンとヒアルロン酸をセットで生み出す細胞」があって、
それを線維芽細胞と呼んでいます。

この細胞に頑張ってもらうと、
一兆二隻で若々しい肌の二大要素を増やせることになるんですよ

楽できてお得です(^_-)

続きはまた続編にて!

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