なくてはならない存在

お客様から

ディフューザーのパッキンが理由で

一度トラブルを起こした時、

スタッフだけでなく、

患者さんがディフューザーに

顔を近づけて香りが出ているかを確かめてました。

それも、一人や二人ではなかったです。

この香りがどれだけ浸透しているか、

実感しました。

というような

お言葉をいただいたのですが、

トラブルのようで嬉しい御連絡でした。

目に見えるからインパクトがあるか、といったらそうでもありません。

目に見えない形で刷り込みのように意識下に忍び寄り、

無いときには

 「いつもあるはずのものがない」

という実感に変えてしまいます。

目に見えないからこその魅力は、

どんなに言葉を尽くしても言い足りないことがあります。

「うちのオリジナルのアロマは治療の一環で

私達にとってもう既になくてはならないものです」

という様々なお客様のお言葉に対して、

言葉を尽くしても言い足りません。

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