丸山修寛先生のダヴィンチの鏡絵解説

丸山アレルギークリニックの丸山先生による

「解剖生理の視点」から読み解く

ダヴィンチの鏡絵の世界、

面白かったですよ。

ダヴィンチの絵の

様々なポイントに鏡を置いて行くと

子宮やら

人間の様々なパーツが表れるそうです。






ダヴィンチは、

常に

平面画を立体に見えるような仕掛けを

仕掛けていて、

ちょうどこの世界一有名なモナリザの絵は

円筒にすることで

自然な女性像になると言います。

それが、モナリザの両端に描かれている

奇妙な半円のモチーフが目印で

半円を絵の両端で「繋ぎ合わせよ」

というメッセージが読み取れるそうです。

割印みたいな感じでね。

「似てますよね・・・」

と言われましたが、

ばれましたか(笑)

軽く封印してたのに(^_^;)

丸山先生と☺

丸山先生と

アロマとマイナスイオンにまつわる

コラボレートが行われるかもしれません。

こちらもこれからの展開が楽しみです。

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