健康保険制度の未来とクリニックの在り方 -宗像先生のケース-


4月10日に

大塚製薬様とNPO法人トータルケア様主催で行われた

貴女のためのヴィンテージライフセミナーで、

私 雨宮は 宗像靖彦クリニック院長 宗像先生と

講演をご一緒させていただいました。

※この模様は執筆という形でレポートに変えさせていただきます。

さて本日の本題です。

宗像先生の 提供される医療のテーマは常に

 

 「医療に頼ることなく 

 一人一人が独立して

 自分自身の健康を守れる状態になる事」

とされています。

同時に、

一人一人が 自分の健康の舵取りが出来る状態になるために

自由診療部門 において

ヘルスケアの 「教育」を提供されることも予定されています。 

どう頑張っても

日本人の人口は

かつての 「若い働き世代が多く、年輩世代を支える」

というようなピラミッド型ではなくなっている中で、

宗像先生のこの 自由診療部門における教育は

健康保険制度の行く末を想定した先見 の外何物でもありません。

クライアント様である

宗像先生の尖鋭的な考えに触れさせていただく機会は、

弊社が提供させていただいている

「クリニックのためのアロマ演出」の一つ一つのエッセンスになっています。

宗像靖彦クリニック様での香りの演出は

一日200人超が来院する院長先生の

集中を切らさないための仕掛けが含まれています。

日頃の体力創りにも余念のない先生が、

その他 診察の質を 保つために

ご利用いただいているのが

宗像靖彦クリニックのための 

PROUDという名の香りです。

「寄り添うように隣に存在しているパートナー」

と評価を下さっているこの香りは、

宗像先生を御信頼される患者様がイメージされる

宗像先生像を弊社が香りによって起こした

ブランドイメージフレグランスです。

この香りは

本当

宗像先生にお似合いで

絶句するほど素敵ですよ。

宗像靖彦クリニック

自由診療について ★

宗像先生のインタビューは
こちらの

医療施設専門のアロマ空間演出サイトでもございます。

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