丸山先生のダヴィンチコード解説

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ダヴィンチは

絵画の中に

双子であるキリストとヨハネ

を描き続けた

ヨハネ信者

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ダヴィンチコードに興味のある方は是非に。

ダヴィンチの絵画には

多くの仕掛けがあることが有名だが、

これを大胆にも

「鏡と解剖生理」で解き明かしてくださるのが

丸山アレルギークリニックの

丸山先生。

彼女の手、よく見るとちょっと不自然

脱臼してるみたい(笑)

あれほどの仕掛けを絵画に入れ込んで、

ダヴィンチは結局

絵画の中に何を描きたかったのか

はセミナーでのお楽しみに・・・

天才ダヴィンチでも

根の部分・本質的な部分は

普通の人と同じ。

このセミナー後には

健康相談のお時間もあるようなので、

ご家族でアレルギーをお持ちの方は

足を運ばれてみては。

解読の内容を半分くらい
先に聞いてしまった私には
このお話はあまりに刺激的でした。
ニューヨークタイムズにもプレスリリース予定という、鏡と解剖生理を
使ったダヴィンチの絵画の楽しみ方、
お薦めします。


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