帯津良一先生

日本でホリスティック医学と言ったら

このドクター、

帯津良一先生ですね。

ガン治療の一線に携わりながら

30年以上前から

ホリスティック医学の重要性を

ずっと言い続けてこられました。

漢方外来のほか

気功、ホメオパシー、サプリメント外来などを

手掛けられ、

医療以外で人の心身の健康を見ていた

稀少な方です。

数年前御多忙の折にお時間をいただき、

自分のホリスティック療法の話を真摯に聴いてくださったのが

とても印象的でした。

尊敬して止まない

人です。






帯津先生の

池袋のクリニックに

香りの癒しがもうすぐ(^_-)

アロマ空間デザインはこちらです。

※クリニックサイト

http://www.jwurgraces.com/clinic/

ホリスティック(holistic)は

ギリシャ語のholos(全体)を語源としています。

Health(健康)もそこから派生したといわれています。
ホリスティック医学とは、

からだの部分を診るのではなく、

生命ある人間のからだを環境も含めた丸ごと全体としてとらえ

ドクターと患者さんが一緒になっていのちのエネルギーを高めていくことです。

また病というステージにととまらず、

生病老死全てを対象として、生まれたときから、

病気になって死を迎え、

ひいては死後の世界までカバーするのがホリスティック医学です。


先生からいただく絵葉書は

いつもウイットに富んでいて

先生らしさを感じます。

感謝!^^

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