家庭用ディフューザーで行うアロマの取り組みでよく起こる不満

医療施設でよく取り組まれている

家庭用ディフューザーによるアロマの取り組みには

拝見していると共通点があるようです。

・家庭用ディフューザーの拡散力のなさ

・その扱いの煩雑さ・・・毎日タンクに水とオイルを入れる必要がある

・毎日電源をon にすることをいつの間にかやめてしまった

・患者さんにとっていい香りがわからない

・院長自ら香りを買いに行くことが忙しさのあまり難しくなった

など。

これらは、

「アロマで癒されると思ったのに

 面倒で煩わしくなった」

という不満の事例です。

医療施設は空調が強めの場が多く、

家庭用ディフューザーの拡散力では

焼け石に水程度になってしまうこともあります。

クリニックの隅々まで香りを香らせて

皆がリラックスできたらいいのに・・・

そんなお望みをお持ちの先生は多いのですよね。

従来までの不満を解決するためには、

やはり家庭用のディフューザーでは事足りない・・・

御参考】

http://www.jwurgraces.com/clinic/

次回に発行する医師会会員様への御案内では

そんなご不満の解決策をアナウンスさせていただく予定です。

このパンフレットで

弊社初の試みは・・・・

社名を カタカナにしてみたこと。

初の試みで違和感半端ないのですが(笑)(^_^;)

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