調香現場1

あるクリニック院長である御客様が

「雨宮先生、

”意図すると全てがその意図通りに動き出す”というストーリーがあるんですが、

 香りの使い方はそれに似ている気がする」

というような趣旨のメッセージを下さった事があります。

香り創りは、

全く 意図を込めた作品です。

院長の作業効率を維持し、

患者さんの沈みがちなメンタル面をそっと包み込みます。

クリニックにいる人をイメージした香りは、

まさにポジティブなメッセージが込めらた作品なんですよね。

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