白い肌は絶対焼かない -焼けたときの対処法-

梅雨が明けたら

あつ~い日が続きます。

体の水分が蒸発していくような気がしますよね。

 

仙台市内を歩いていると、

今日などは七夕前夜祭で花火があるようで

浴衣を着ている女性が多かったのですが、

 

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん・・・・

肌が野ざらしの方が

多い事多い事・・・・

焼けてもおかしくない・・・(T_T)

 

 

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こう暑いと、

汗をかくので

スキンケアがとにかく冬よりさっぱりしてしまいがちです。

 

「就寝前の入浴あとにはべとべとするからローションだけに。

乳液とかかクリームとか、なんかちょっといらないわ」

 

「汗がいっぱい出てるから潤ってる証拠だよね」

 

などなど、

夏の勘違いスキンケアは結構多発しがちです。

 

 

けれどよくよく考えてみると、

汗がいっぱい出るってことは、

肌の水分がいつもよりも失われているという事になりますし、

これに輪をかけて、油分で上から蓋をしなければ(水分の蒸発を防ぐため)

当然水分は蒸発しがちになります。

 

 

これで、肌は水分がかなり足りない状態!

そして強い日差しを浴びたとすると、

 

それは火傷と言ってもいいくらい

肌がカラカラの状態でもあるんですよね。

 

 

夏こそ保湿です。

少々日に焼けてしまったな、という時は

出来るだけ早いうちに、

いつものローションにラベンダーオイルを

混ぜて

シートマスクを。

水分を肌にしっかり馴染ませてくださいね。

 

ラベンダーオイルは、火傷は日焼けに最適です★

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