業務用アロマブログ

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商業施設やクリニックでの
業務用アロマの演出について御参考記事

「効果が見えない
業務用アロマは意味がない」
業務用アロマの本質

業務用アロマ グレイシーズの香り演出の本質。カーディーラーや高級商品のショウルームなど、顧客が警戒心なく、和やかな雰囲気創りをすることで心を開きやすい環境を整えるのも、業務用アロマのメリットです。

効果が見えなきゃ 香を商業施設で演出する意味なんてほとんどありません。

効果も実感できず、何気なく使っているモノは

いずれコストカットの最優先項目になるのがオチです。

多くのコアな事例・実績を通して

香りの演出の本質とは、顧客との接点を増やすなど「効果を貪欲に追求すること」にあります。

顧客に伝わってこその おもてなしです。

「業務用アロマ演出の本質」とは?

「用もないのに思わず
ふらふら入ってしまう」と言われる
店舗運営者にとっての羨望のお店

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どんな企業も
「敷居が高く感じられて気軽に入店してもらえない」
という危機感をお持ちのようです。
理屈抜きに人の警戒心を解いてしまう一例が、
コーヒーの香りなどにつられて
カフェに思わず入ってしまう経験です。

カフェじゃなくても実現可能なのが
この「羨望の店舗創り」です。

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【佐藤裕也眼科様の場合】
「レーシック手術の患者さんに
心理面から安心をお届けする」

業務用アロマグレイシーズ 施行事例 佐藤裕也眼科医院様

「まるでホテルラウンジのようなゆったりとした雰囲気を」という御意向で導入くださった(☛)佐藤裕也眼科様の導入のいきさつについて

 

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「ウエスティンのホワイトティの香」
同様に、店舗独自の香りが出来る

業務用アロマグレイシーズはウエスティンホテルのホワイトティの香りの演出に鮮明な印象を受ける方は多いものです。既成の香りだけじゃなく、企業の有り方として、ウエスティン同様オリジナルの香りを作成することは、顧客に鮮明な企業イメージを残すといったことで目に見えないメリットが生まれると考えます。香による空間デザインのお話をさせていただくと、高確率で話題に上るのが、ウエスティンホテルの香りの演出です。多くの人にとって鮮明に記憶に残るのは、ウエスティンのブランドイメージと、香のイメージが一致して、それがしっかり来訪者に伝わるからこそ。その香の記憶は、ホテルの印象同様、鮮明に「素敵な場所だった」と残る訳です。こうなったらまた行きたくなるのも当然ですよね。残り香効果とはこのこと。
「ウエスティン同様、
自社のお店の香りがオリジナルで出来ます」☛

業務用アロマグレイシーズがご提供する業務用アロマは、好印象の香りでもって企業イメージを顧客に鮮明に残し、また来店したいと思っていただけるような仕掛けを創ることにあります。

待ち時間のイライラ
防止対策は
医院の売上損失対策

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待ち時間は、クリニックの評価や満足度に
直結するポイントになっているようです
(厚生労働省調べ)。

「好印象のニオイのエリアに、
無意識に近づこうとする」
この理屈抜きの生理反応について
東北大学 谷本拓教授の研究室に訪れた際の
レポートが御参考頂けます。

業務用アロマが
施設ごとにオリジナルである理由

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店舗への不動のファン意識、
これほど店舗にとってありがたいことも
イマドキないのではないでしょうか?

企業が、差別化や独自化に成功すると、
顧客自ら”お店に対する不動のファン意識”
を高めてくれるものです。

「店舗オリジナルデザインの香りの演出」
は、この差別化や独自化であり、
自然なのに強烈な店舗の印象を残す
「戦略」となっています。

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まさに「東洋医学の芳香開窮」、
クリニックためのアロマ演出6b4fdbe2372ec201f64b3b09bab972dd_s

漢方の超高貴薬と言ったら、牛黄と麝香。
どちらも舌の上にのせてしばらくすると、
その口の中に広がった匂いが、
脳を刺激して、「気付け」をしてくれます。

これが東洋医学の芳香開窮薬と呼ばれるものです。

香りによる気付けは、
一瞬で元気を注入してくれるものです。
クリニックのためのアロマ空間演出とは
まさに芳香開窮地と同じ。

先生の診療がスムーズになります。
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「感情が動いた時にモノを買う」
その習性を巧みに揺さぶるhqdefault

人は感情でモノを買おうとします。

例えばクルマの購入のとき、
実際に乗っている心地よさを感じるイメージが湧くと
条件次第では買いたくなるものです。

「試乗」の他に、
この心地よさを促して人の心を揺さぶるのが、
カーディーラー様では
「森や海の風を感じ、
ドライブに出かけたくなるショウルーム創り」です。
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香りのコンセプトメイク
ともみ皮ふ科さんの場合

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仙台一番町ともみ皮フ科様は
平和ビルの医療モールのクリニックです。

平和ビルのファサードは本物のグリーンで
壁が多い尽くされビジネスマンが
都市の中で自然に分け入っていく素敵なロケーション。

この緑のファサードからともみ皮フ科さんへ
入った患者さんにとってストレスからフリーになれるように
香りを組み立てたのが、カモミールやマンダリンのやさしいイメージの香です。
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日々の何気ないシーンそのものに香りのクリエーションの源泉があり、
それに触れたときに調香師としての創作意欲はフルモード。
「調香への欲求」、これ以外調香の本質はありませんし、
香創りへの執念が芸術そのものです。